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活動報告レッツゴー通信

私は、高校時代からの地域活動や地元の中小企業での経営を通して感じた、市民(地域の声)と市政との感覚のずれを市議会議員として議会で正してきました。今後も私は、より多くの市民の声を市政に反映させるために全力で取り組み、市民に奉仕する活力ある、風通しの良い市役所をつくります。

1.行政のムダを省き民間委託を推進し、適正価格で良質なサービスを提供


この数年で武蔵野市給食・食育振興財団などを新設し、市の外郭団体600名の増員で1200名を超えている。外郭団体の人件費は、この5年間で15億円以上増加、H26約49億円。徹底的に合理化を図ります。

2.情報公開を徹底して、市民・市議会との対話を充実する


新クリーンセンターの契約200億円、一般会計3分の1を使う市政始まって以来の超巨額な契約を、役人主導でほとんどの市民が知らない。中央公園北ホール、児童館の利用形態の変更を市は突然に説明。多くの市民から反対意見が上がり、そのままの形で利用継続中。不十分な情報発信を改め、しっかりと市民(地域)と行政(市)が議論をする場の提供をし、本当の意味での市民参加をはかります。

3.風通しの良い市役所、市民に奉仕する職員を作る


現市長になって10年、市職員の不祥事件続出、なんと15件も。服務規律が乱れすぎていて、恥ずかしい。市民相談のたらいまわし続出。